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    2011.03.07

    度重なる不運

    不慮の事故(自業自得ともいう)により、T51改とs:flo2改が天に召されました・・・orz
    その後さらに追い打ちがかかるとか・・・

    s:flo2改
    OPA2141へ入れ替えたあと、バッテリーを外した際、マイナス側は基板に半田されたままの状態で、プラス側が基板上に触れてしまったことに起因する、負側昇圧回路の破損。
    正、負とGND間のバランスが崩れDCが出る状態。

    T51改
    s:flo2改の破損で傷心の中OPA2141に入れ替えようとしてカバーを開けた後、オシロで波形を見てからと思い電源を入れmini-miniを接続したところで床に落下。
    何らかのダメージによりパターンが剥離した模様。表側を補修するも、オペアンプ片chパターンのOUTとマイナスが視認できない部分で短絡。修正不可となった。

    OPA2141
    壊れたT51改から取り外す際、力が入りすぎ、1番ピンが完全に切断。修復及び再利用も不能となった。

    MDR-CD900ST
    L側ドライバの破損。
    ドライバの端子上で直接抵抗値を測定 R側:75Ω L側:1.5MΩ程度(事実上断線)
    原因が分からず、据え置きメイン機のDCを測定したら、片chが12.5mV出ていた。これが原因か?・・・
    LR共1mV未満へ調整。ドライバx2を発注済。交換後現在のR側のドライバを予備とする。
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    Posted at 10:52 | 未分類 | COM(0) | TB(0) |
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